Top > Berry Sential Skin Care Product > Soap

ガスール石鹸

 販売価格   2,800円
(税込価格   3,024円)

内容量    80g

Shopページはこちら

全成分
馬油 水 グラニュウ糖 苛性ソーダ エタノール
グリセリン 塩 モンモリロナイト ホホバ種子油

真の贅沢をお肌に!
スローライフと自然治癒力を考える
GOUSHAブランドが贈る
ガスール石鹸


贅沢な食材を使った料理を食べるように、贅沢な素材を使った石鹸をお肌に!
モロッコの大地が生んだガスールと天然素材をブレンドしたガスール石鹸
是非一度お試しください


石鹸に使用する素材はすべて生産者もはっきりしており、確かな技術を持った「信頼できる人達」の「信頼できるこだわりの素材」を100%使用しています。

合成界面活性剤や化学成分は一切使用していません。天然素材だけを使っているので、 敏感な肌にも負担をかけず、安心して使用していただけます。
又、現代社会で問題になっている水質汚染に繋がる成分は一切含まれていません。 環境にも優しい、それがgoushaのガスール石鹸です

goushaの製品は全てこの「goushaガスール石鹸」からスタートしています。


〜お肌の為の良質で贅沢な天然素材〜

モロッコの自然がうみだした天然の洗顔料ガスール

アフリカ北西部に位置するモロッコで、古くから石鹸と同じように肌の洗浄に使われてきた粘土(クレイ)。
それがガスールです。
ガスールは水に溶かすとクリーム状になります。マイナスイオンを帯びた粘土の粒子には炭の4倍で汚れを吸着する働きがあり、 水に溶けてプラスイオン化したミネラル分(マグネシウムとカルシウム)は肌をしっとりと滑らかにしてくれます。

モロッコ産のクレイ

クレイ

モロッコを中心に地中海周辺の北アフリカや中近東では、ガスールは美容にも用いられてきました。 粉末状にしたものをアイシャドーや頬紅に混ぜたり、ハーブと練り合せてシャンプーなどにしたりと、使い方は様々。 実は日本では、シャンプーが普及されるまでは、灰が洗髪料として使われていました。
また、古代人たちは怪我や病気の治療に用いていたと言われています。これは、野生動物が粘土を傷に塗り付けたり、 食べたりすることで怪我や病気を癒している姿からヒントを得て、人間も使うようになったようです。

私たちのカラダに優しい。
ガスールはモロッコの大地が生んだ素敵なクレイなのです。

お肌の為の良質で贅沢な天然素材「馬油」

馬油

古くから馬油は火傷や肌荒れ、切り傷などの治療に用いられてきました。また、漢方でもアトピーやニキビの治療にも処方されています。
一般の動物性脂肪に比べて、不飽和脂肪酸が63%をしめる馬油はコレステロールを増やすどころか、コレステロールの沈着を防ぐ効果があると言われています。 そして、人間の皮脂に近い性質を持っているため、肌に塗ると皮膚の隙間に浸透して、細胞間に潤いをあたえて肌を滑らかにしてくれます。

お肌の為の良質で贅沢な天然素材「オーガニック・ホホバオイル」

ホホバ

goushaガスール石鹸で使用しているホホバオイル(※コールドプレス法)は Certified Organic と表示してあるグレードの高いホホバオイルです。
体に優しい本物のオーガニック・ホホバオイルを使用しています。

※コールドプレス(冷圧搾法)とは?
圧搾する際、30℃以上にならないように調整して、植物本来の成分を維持しながら丁寧にオイルを抽出します。
溶剤、ヘキサン、またはアルコールは使用しない抽出方法です。

”CertifiedOrganic”とは?

オーガニックとは、「《農業》化学肥料・農薬を使用せずに有機質肥料で栽 培した」という意味でアメリカでは有機認証を受けた製品はサーティファイド オーガニックと呼ばれ、USDA Organic のロゴを添付したり、サーティファイドオーガニック (Certified Organic)と記述して標示します。

この標示を行う為には、米国農務省が認可した、オーガニックを認証するための第三者機関により、生産・加工・保 管・輸送などの全ての工程で、厳しい有機農業基準に合格する必要があります。(米国農務省の英語表記は US Department of Agricultureで、頭文字を取ってUSDA(ユー・エス・ディー・エイ)と呼ばれます。)

例えば、サーティファイド オーガニックの認証を維持するため、ハーブ栽培農場は定期的な土壌検査を受け、残留農薬などの検査に合格しなければいけません。現在、農薬や化学肥料を未使用でも、過去数年間未使用でなければ、この検査を合格できません。
サーティファイド オーガニック (Certified Organic)と標示されているものは、全てこの認証を受けております。

近年、無農薬・有機栽培製品の需要増に伴い、オーガニックという言葉が一人歩きし、残念ながら未認証製品がオーガニックと 標示され市場に出回ることがありますが この場合、サーティファイド オーガニック ( Certified Organic ) と標示することは出来ません。

また、天然自生ハーブ無農薬との言葉をよく見かけますが、天然自生ハーブとは野生種ハーブのことです。これはオーガニック(無農薬)未認証でサーティファイド オーガニック ( Certified Organic ) と標示出来ません。